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看護部長からのメッセージ
看護部長
家庭のような安心感…。
南ヶ丘病院を地域の方々がそんな位置づけ
だと思っていただけたら嬉しいのですが。
 
 
Q 看護部長として最も心がけていることは?
「誠実」────。
誰に対しても、いかなる時でもそうありたいと思っています。
 
Q 南ヶ丘病院の特徴を聞かせて下さい。
一言で言えば、医療、介護、福祉が充実していることでしょうか。
「ちょっと病院にいって相談してくる」
家庭のような安心感…地域の方々がそんな位置づけだと思っていただけたら嬉しいのですが。
 
Q 地域医療連携における当院の特徴を教えて下さい。
地域の中核病院として、病気が治癒していく過程で、状態に適した療養環境を提供していきたいと思います。
患者さんが安心してご自宅に帰っていけるようにつなぎの役割を担いたいですね。
Q 2013年の電子カルテの導入後、変化はありますか?
導入当初は職員が慣れず、患者さんに十分な配慮が出来なくて現場は混乱していました。
今は、職員も患者さんも慣れたようで、外来診察を終えた方から、お会計の待ち時間が無くなった、とお聞きします。
職員からは、患者さんとのコミュニケーションの時間が増えたと喜びの声が届いています。
 
Q 超少子高齢化社会に向け、「地域包括ケアシステム」の構築が求められています。医療機関の機能分化・強化と連携、在宅医療の充実、という点において当院における今後の取り組みを聞かせて下さい。
地域包括ケアシステムは、『医療』『介護』『予防』『住まい』『生活支援』の5つで支えられています。
当院は地域の方々に、この5つのサポートを安心して受けていただけるよう心をこめて、職員一同協力していきます。
 
PROFILE
看護部長
産形 洋子
 
 
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