大腸の内視鏡検査時の各部位
 
大腸参照
各部位へマウスを持っていくと内視鏡での画像がご覧になれます。

内視鏡の電子スコープを

 肛門 ⇒ 直腸 ⇒ S状結腸
 ⇒ 下行結腸 ⇒ 横行結腸
 ⇒ 上行結腸 ⇒ 回腸・虫垂

 と、大腸の奥まで進め、病変などがないかを確認します。
 ポリープ(できもの)や病変が確認できた場合、切除や止血などの治療を行います。

*切除は、検査前に同意書を記入していただいた方に限り行います。