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内視鏡検査時の鎮静剤使用ガイドライン
ご自身で運転をされてきた方へ
※運転に危険を伴うことから、2016年2月25日より
 当院では鎮静剤の使用はいたしません。
 公共交通機関をご利用下さい。
 
 
鎮静剤のメリット
 
鎮静剤の使用は「検査の不安や苦痛を軽減すること」を目的としています
 
 
鎮静剤のデメリット
 
★検査後に安静時間がある
検査の後に1~2時間のベッドでの安静時間があります。
鎮静剤を使わない場合、観察のみであれば、胃カメラ検査は5分程度
大腸カメラ検査は15分程度で終わります。
 
★検査後はその日1日自動車などの運転ができない
鎮静剤使用後の自動車などの運転は危険です。
副作用として、注意力などの低下や眠気がおきることがあります。電車やバスなどの公共機関を使っていただくか、ご家族に送迎をしていただきます。
 
★危険な副作用がある
鎮静剤には危険な副作用があります。
 
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